リンクひとつで参加できる3Dバーチャルイベントプラットフォーム

カンファレンス、製品発表会、展示会、コミュニティイベントを、ブランドの世界観を反映した3D空間で開催できます。ゲストはリンクをクリックするだけで入場。ダウンロードもアカウントも不要で、PC・スマートフォン・VRに対応しています。

参加者の記憶に残るバーチャルイベント

ビデオ会議はどれも同じような印象になりがちです。3D会場なら、参加者は自由に歩き回り、バーで人と出会い、ステージの前に集まり、ブースを見て回れます。空間音声により、リアルなイベントと同じように少人数の会話が自然に生まれます。

自社ブランドを体現する、自社だけの会場

テンプレートから始めることも、自社の3Dモデルやロゴ、動画、画像をアップロードすることもできます。ブラウザ上のワールドエディターでステージ、展示ホール、ショールーム、ラウンジを構築できるほか、AIワールドビルダーにシーンの作成を任せることも可能です。

ステージ、ライブ配信、AIホスト

講演や基調講演をワールド内にライブ配信し、画面を共有したり、大型スクリーンで動画を再生したりできます。入口にAIアバターを配置すれば、ゲストを出迎え、アジェンダに関する質問に答え、適切な会場へと案内します。

3Dバーチャルイベントプラットフォームとは?

3Dバーチャルイベントプラットフォームとは、ビデオ会議のようなタイル表示ではなく、インタラクティブな3D空間でイベントを開催するためのサービスです。参加者はアバターとしてステージやブースの間を移動し、空間音声で会話します。w3dgeはすべてブラウザ上で動作します。

バーチャルイベントの参加者はソフトのインストールが必要ですか?

いいえ。参加者はPC、スマートフォン、VRヘッドセットのWebブラウザでリンクを開くだけです。ダウンロードもアカウントも必要ありません。

自社のブランディングや3Dモデルは使えますか?

はい。自社の3Dモデル、ロゴ、画像、動画をアップロードできます。テンプレートから始めて、ブラウザ上のエディターでカスタマイズすることも可能です。

バーチャル会場で講演をライブ配信できますか?

はい。基調講演のライブ配信、画面共有、3D空間内のスクリーンでの動画再生が可能です。